2014年6月21日土曜日

遥かなるロシア бабушка バブシカ (お婆さん)






ロシアの女性がお洒落で、美人が沢山いるとは多くの人が知ることです。
氷上の天使や、体操競技の別嬪さんを私たちも多く知っています。
食べなくても着ちゃうらしいですよ。
着倒れ。

やがて月日は経て、
ダークダックスが歌っていましたよね。

 赤いサラファン 縫(ぬ)うてみても
楽しいあの日は 帰りゃせぬ
たとえ若い娘じゃとて
何でその日が 長かろう
たとえ若い娘じゃとて
何でその日が 長かろう
燃えるような その頬(ほほ)
今にごらん 色あせる
その時 きっと思い当たる
笑ろたりしないで 母さんの
言っとく言葉を よくお聞き
とは言え サラファン縫うていると
お前といっしょに 若返る 若返る

そしてロシアのお婆さんの姿も実に存在感があって、ロシアの大地を思わせるようにして個性的です。

最近、近所のロシア家庭の旦那の70歳のお母さんが遥遥とサンクト ペテルブルクからここシアトルの息子家庭を訪ねてきたそうです。

「それはそれは遥遥と。あんたのお母さん何がほしいの?」

「明日モールに一緒に行ってくれない?」

息子から頼まれて、モールで待ち合わせることにしました。

「さて! XXL 売り場はどこだったかしら?」

然し息子と現れたバフシカは、実に美しい小柄の老婦人でした。
そしてとてもお洒落でした。

People know Russian women are stylish, and there are a lot of beauty.
We also know angels on ice, a pretty girl's gymnastics.I hard many ladies are likes to wear without eating. Time goes by. Dark Ducks is singing 
"Red Sarafan" ( Russian : Красный сарафан)olk song.
And there is a presence  figure of grandmother of Russia, it is unique.Recently, the mother of 70-year-old husband of Russia family in the neighborhood seems to have to visit their home  here in Seattle from St. Peters burg ."Well come to
America! I like to give her some present. What she likes?""Could you come  together in mall tomorrow with us?"
" XXL  I wonder where was in shopping mall?"However grandmother who show up with his son, was  beautiful really petite.And she was very stylish.

2014年6月1日日曜日

遥かなるロシア 今年の D-Day



 今年の D-Day はノルマンディー上陸作戦から70年目だそうですね。

そのような訳で 、上陸日である 「D-Day」の6月6日にはフランスで公式式典が開かれるようです。
これは連合国である米国、英国、フランスが主催。

オバマ米大統領、エリザベス女王、オランド仏大統領らが出席、そしてプーチン大統領も出席だそうです。

大問題のご本人と、隣の席は。。。。。。。。。
とか何処かの元首達がいっているそうです。

何の話ができるだろうか、
お天気の話くらいしか出来ないから。。。。。。。。



D-Day this year it's a '70Th, just from World War II "Normandy" of 1944.
Official ceremony seems to be held in France on June 6 of the "D-Day" .

The United States, the United Kingdom, France is hosted by the Allies, which attend U.S. President Barack Obama, Queen Elizabeth, and French President Holland, . And President Putin also seems to attend.  most of the countries having the problem with Putin. It was said Heads of many are wondering if in the seat next to Putin's. . . . . . . . .  that is only they can  talk of the weather. . .

2014年5月23日金曜日

遥かなるロシア 黒海no


 ソチオリンピック直後の、クリミア半島でのロシア軍侵攻。

今回は黒海沿岸の町が、人目を引きました。

人類史以来この界隈は栄光盛衰、民族の往来、その激しいことこの上なく、今回の軍事侵攻によって、”今もなお” と世界が再認識したしだいです。

クリミア半島は日本人である我々も、クリミアの天使ナイチンゲールの名で知っている半島ですし、ナイチンゲールの名が知られるのも戦争ゆえです。

昔からロシアの側からは、海の向こうの世界がいかなる所か、夢と冒険と憧れのロマンの地であったのかもしれません。

冬将軍のロシアの地からしてみれば、黒海のほとりの町々は何よりも暖かくてほのぼのと感じられますから、海の向こうに希望を託してみたくなることでしょう。

海の向こうの空遠く..............平和が何より、幸せが住みます

遥かなるロシア ゴタゴタ続き



ロシアとウクライナの問題は未だよき兆候も無く、ウクライナの普通の人たちの艱難を気の毒に思います。

何かが起こればその昔から、戦争になれば多くの犠牲を強いられてきた、ウクライナの人たちのロシアに対する警戒心が再び蘇ってくることとなります。

アジア情勢も同じです。

仲良くする道を模索する努力をいたしましょう。

Without a good sign yet the problem of Russia and Ukraine, I am sorry for tribulations of ordinary people of Ukraine. 
from the old days, have been forced to sacrifice many if accustomed to war, wariness of Russia against people of Ukraine will come revive again if something happens.
Asia situation is the same.
Let's do the effort to seek a way to get along.

2014年5月7日水曜日

遥かなるロシア 隣の国




隣のウクライナ情勢が、相変わらず深刻ですね。

ここシアトル、私たちの身近には、ウクライナの家族、ロシアの家族がとても仲良く暮らしています。

彼らは夫々に、母国の有様をとても心配しています。

我らの隣人のロシア人が、ウクライナ在住の友達に数日前に電話したそうです。

ところが、ウクライナはロシア語を使ってはいけないと禁止令が出ているので、自由に話すことが出来なかったと嘆いていました。

一日も早く仲良しの時が来ることを祈るばかりです。

Ukraine situation is serious as ever.  Here in Seattle in our area,  Ukraine family and Russia family are living along quite well.
In each, they are very worried about  the home country.
Russians of our neighbors who called his friend in Ukraine a few days ago
However, he was sad because people in Ukraine they can not use the Russian.
He was not able to speak freely.
I just pray for them the good friendship will come as soon as possible.

2014年4月13日日曜日

遥かなるロシア  困ったことになっているウクライナ


【聖母受胎告知寺院】

クリミヤ半島がロシアの手の内に落ちたと思うと、今度はハリコフを始め幾つかの州が独立宣言をしたとかしないとか、ウクライナの指導層がしっかりしないと国が大変なことになってしまいますね。

私たち家族は、ウクライナに入ったことは無いのですけれど、このハリコフはなじみがあるのです。
それと言うのも ロストフ ナ ダヌー に住んでいた頃、モスクワに行くにも帰ってくるにも我等が列車がウクライナ経由でないことのために神経を費やし、どれほど心配したか知れません。

乗るときに念には念を押しても、ウクライナに入り込んでしまう列車があったのですから。
その度にハリコフに連行されて調書を取らされ、ロストフ ナ ダヌーを目前に、モスクワに護送されてしまいました。

独立宣言といってもデモ隊が勝手にしていることですけれど、ハリコフさえも巻き込まれているのはウクライナ情勢の問題解決の困難さを知らされます。

一日も早く、平和な世界の穀倉地として蘇ってほしいです。

Kurimiya peninsula has fallen in the hands of Russia ,not only that some cites in Ukraine were the Declaration of Independence including Kharkov ,  Ukraine is seriously firmly this time .  
In our family , we never lived the Ukraine , but I have a familiar this Kharkov .When we were living in Rostov on don , go back to Moscow we must be careful about train shouldn't go through Ukraine. If it is happen they take us to immigration office in Kharkov to take record and sent us back to Moscow.
 The Declaration of Independence was only said by the cloud, but  even  Kharkov are involved

 I am sad for the difficulty of the problem-solving situation in Ukraine .

I pray peace for Ukraine.